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国立教育政策研究所編著小中一貫教育は子どもたちの学び、教員の意識をどう変えるのか?2016年4月より全面実施された義務教育学校の可能性を読み解く! 小中一貫[事例編]/国立教育政策研究所編著

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国立教育政策研究所編著小中一貫教育は子どもたちの学び、教員の意識をどう変えるのか?2016年4月より全面実施された義務教育学校の可能性を読み解く! 小中一貫[事例編]/国立教育政策研究所編著



商品情報
内容情報第1章 小中一貫教育の取組と課題に関する考察
第1節 導入の狙いと手順
 はじめに
 1.文部科学省の実態調査から見た小中一貫教育の狙い
 2.本書登載事例における導入の経緯から追った小中一貫教育の狙い
 3.事例からみた小中一貫教育導入の手順
 4.事例からみた小中一貫教育への取組の流れ
 まとめに代えて
第2節 教育課程の編成と運営
 はじめに
 1.一貫した教育課程の編成と運営の効果
 2.教育課程の編成と学年段階の区分の意味
 おわりに─今後の課題
第3節 学校の組織と運営
 はじめに
 1.訪問調査校の教職員体制
 2.学校組織と小中一貫教育推進体制
 3.小中一貫教育の取組の段階と条件
 4.小中一貫教育の段階と学校組織
 5.学年段階の区切りの運営
 おわりに
第4節 教育委員会の支援
 はじめに
 1.小中一貫教育の課題と教育委員会の対応
 2.人的支援の取組
 3.物的・財務的支援の取組
 4.教育課程・教育指導に関する支援の取組
 まとめ
第5節 地域との連携協働
 はじめに
 1.実態調査の結果から見た地域との連携協働の実態
 2.事例から見た地域との連携協働の実態
 3.地域との連携協働に関する課題
第6節 教職員の多忙化と負担感の軽減
 はじめに
 1.実態調査から見えた課題認識と取組の状況
 2.公立小中一貫教育校における負担軽減のための取組と成果認識
 3.事例調査から得られた示唆
 まとめ

第2章 公立小中一貫教育校における取組と成果
   ─文部科学省「小中一貫教育等についての実態調査」の二次分析
 はじめに
 1.学校環境:施設形態と学校の組合せによる施設類型
 2.施設類型別に見た小中一貫教育校の特徴
 3.小中一貫教育校での取組内容
 4.取組内容と認識された成果との関係性
 おわりに

第3章 小中一貫教育の先導的事例
はじめに
第1節 埼玉県八潮市立大原(だいばら)中ブロック─大曽根小学校、大原小学校、大原中学校
第2節 東京都品川区立小中一貫校日野学園─第二日野小学校、日野中学校
第3節 東京都三鷹市小・中一貫教育校連雀学園─第四小学校、第六小学校、南浦小学校、第一中学校
第4節 京都市立京都御池中学校ブロック─御所南小学校、高倉小学校、京都御池(おいけ)中学校
    京都市立東山開睛(かいせい)館─開睛小学校、開睛中学校
第5節 広島県呉市立呉中央学園─呉中央小学校、呉中央中学校
    呉市立和庄中学校区─和庄中学校、和庄小学校、本通小学校、長迫小学校
第6節 広島県府中市立府中学園─府中小学校、府中中学校
    府中市立府南学園─第一中学校、国府小学校、栗生小学校、旭小学校、南小学校
第7節 高知県梼原(ゆすはら)町立梼原学園─梼原小学校、梼原中学校
第8節 佐賀県多久市立小中一貫校東原庠舎(とうげん)中央校─中央小学校、中央中学校
    多久市立小中一貫校東原庠舎東部校─東部小学校、東部中学校
    多久市立小中一貫校東原庠舎西渓校─西渓小学校、西渓中学校
著者情報国立教育政策研究所編著
読者対象(校種)小学校・中学校
判型四六
ページ数244ページ
出版社東洋館出版社
出版年月日2016年7月1日
ISBN9784491032481
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国立教育政策研究所編著小中一貫教育は子どもたちの学び、教員の意識をどう変えるのか?2016年4月より全面実施された義務教育学校の可能性を読み解く! 小中一貫[事例編]/国立教育政策研究所編著

図書

小島貞男 [ほか]編

詳細情報

タイトル 環境微生物図鑑
著者 パエリアに最適のスペイン米 Santo Tomas『バレンシア米 1kg』パエリア 短粒米 レドンド米 レストラン プロ仕様 スペイン
著者標目 小島, 貞男, 1916-2012
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社講談社
出版年月日等 1995.12
大きさ、容量等 758p ; 27cm
注記 付: 文献
ISBN 4061534068
価格 38000円 (税込)
JP番号 96035991
出版年(W3CDTF) 1995
件名(キーワード) 微生物--図鑑
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件名(キーワード) 環境問題
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NDLC RA4
NDLC RA611
NDLC NA217
NDC(8版) 465.038
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 環境微生物図鑑
  • 推薦の言葉 iii
  • はじめに v
  • 凡例 xv
  • [総論]
  • 第1章 環境微生物 1
  • 1.1 細菌・菌類 1
  • 1.1 A. 細菌 2
  • 1.1 B. 菌類 7
  • 1.2 微細藻類 10
  • 1.2 1.2.1 微細藻類の綱の分類 10
  • 1.2 A. 藍藻綱 12
  • 1.2 B. 紅藻綱 12
  • 1.2 C. クリプト藻綱 13
  • 1.2 D. 黄金色藻綱 14
  • 1.2 E. ラフィド藻綱 14
  • 1.2 F. 珪藻綱 15
  • 1.2 G. ハプト藻綱 15
  • 1.2 H. 黄緑藻綱 16
  • 1.2 I. 渦鞭毛藻綱 16
  • 1.2 J. プラシノ藻綱 17
  • 1.2 K. 緑藻綱 17
  • 1.2 L. 車軸藻綱 18
  • 1.2 M. ミドリムシ藻綱 18
  • 1.2 1.2.2 微細藻類の生態 19
  • 1.2 A. 微細藻類の生活圏と栄養戦略 19
  • 1.2 B. 微細藻類の生活型 19
  • 1.2 C. 微細藻類の増殖を支配する環境因子 20
  • 1.3 原生動物 25
  • 1.3 1.3.1 分類学上の諸問題 25
  • 1.3 1.3.2 形態学的側面 26
  • 1.3 A. 核 27
  • 1.3 B. 細胞質 28
  • 1.3 C.運動装置30
  • 1.3 1.3.3 生態学的側面 32
  • 1.3 A. 温度 32
  • 1.3 B. 光 33
  • 1.3 C. 水の化学組成 33
  • 1.3 D. 水素イオン濃度(pH) 34
  • 1.3 E. 食物 34
  • 1.4 微小後生動物 35
  • 1.4 A. 扁形動物 35
  • 1.4 B. 袋形動物 36
  • 1.4 C. 軟体動物 38
  • 1.4 D. 環形動物 39
  • 1.4 E. 緩歩動物 39
  • 1.4 F. 節足動物 40
  • 第2章 微生物と環境 44
  • 2.1 微生物の特徴と環境での役割 44
  • 2.1 2.1.1 環境微生物の特徴 44
  • 2.1 2.1.2 生態系 45
  • 2.1 2.1.3 物質循環 45
  • 2.1 A. 炭素の循環 46
  • 2.1 B. 窒素の循環 46
  • 2.1 C. リン、その他の循環 47
  • 2.1 2.1.4 微生物と地球環境 48
  • 2.2 微生物の増殖と環境 50
  • 2.2 2.2.1 微生物の増殖 50
  • 2.2 A. 微生物の増殖曲線 50
  • 2.2 B. 微生物の増殖速度 50
  • 2.2 C. 微生物の増殖と基質濃度 51
  • 2.2 2.2.2 微生物の栄養 52
  • 2.2 A. 微生物の栄養源 52
  • 2.2 B. 微生物の栄養要求の形式 53
  • 2.2 2.2.3 環境要因 54
  • 2.2 A. 環境要因と制限要因 54
  • 2.2 B. 温度 54
  • 2.2 C. 酸素 55
  • 2.2 D. 水素イオン濃度(pH) 55
  • 2.2 E. 浸透圧 55
  • 2.2 F. 光 55
  • 2.2 2.2.4 微生物種問の相互作用 56
  • 2.3 微生物による環境評価 57
  • 2.3 2.3.1 微生物を用いる意義 57
  • 2.3 2.3.2 汚水生物系列 57
  • 2.3 2.3.3 富栄養化の指標生物 60
  • 2.4 微生物による処理機能の診断 62
  • 2.4 2.4.1 微生物学的診断の意義 62
  • 2.4 2.4.2 活性汚泥の指標生物 63
  • 2.4 A. 活性汚泥の微生物相 63
  • 2.4 B. 指標微生物 65
  • 2.4 2.4.3 生物膜の指標生物 66
  • 2.4 A. 生物膜の生物相 66
  • 2.4 B. 指標生物 66
  • 2.4 2.4.4 水道の指標生物 67
  • 2.5 微生物を用いた生物検定 68
  • 2.5 2.5.1 生物検定の意義 68
  • 2.5 2.5.2 藻類増殖の潜在能力 68
  • 2.5 2.5.3 有害物質の影響 70
  • [各論]
  • I. 細菌・菌類
  • I. 細菌Bacteria 73
  • I. 真菌Eumycota 104
  • I. 鞭毛菌・接合菌Mlastigomycotina,Zygomycotina 104
  • I. 不完全菌Deuteromycotina 113
  • II. 微細藻類
  • II. 藍藻綱Cyanophyceae 131
  • II. ネンジュモ目Nostocales 131
  • II. クロオコックス目Chroococcales 177
  • II. 紅藻綱Rhodophyceae 185
  • II. カクレイト目Cryptonemiales 185
  • II. ウミゾウメン目Nemaliales 186
  • II. クリプト藻綱Cryptophyceae 187
  • II. クリプトモナス目Cryptomonadales 187
  • II. 黄金色藻綱Chrysophyceae 190
  • II. クリンカプサ目Chrysocapsales 190
  • II. オクロモナス目Ochromonadales 190
  • II. ペディネラ目Pedinellales 196
  • II. ラフィド藻綱Raphidophyceae 198
  • II. ラフィドモナス目Raphidomonadales 198
  • II. 珪藻綱Bacillariophyceae 210
  • II. 中心目Centrales 210
  • II. 羽状目Pemales 236
  • II. ハプト藻綱Haptophyceae 299
  • II. イソクリシス目Isochrysidales 299
  • II. プリムネシウム目Prymnesiales 301
  • II. パブロバ目Pavlovales 307
  • II. 渦鞭毛藻綱Dinophyceae 308
  • II. プロロケントルム目Prorocentrales 308
  • II. ディノフィシス目Dinophysidales 316
  • II. ギムノディニウム目Gymnodiniales 320
  • II. ノクチルカ目Noctilucales 330
  • II. ペリディニウム目Peridiniales 332
  • II. プラシノ藻綱Prasinophyceae 369
  • II. マミエラ目Mamiellales 369
  • II. プラシノモ目Prasinocladales 370
  • II. プセウドスコールフィールディア目Pseudoscourieldiales 372
  • II. ピラミモナス目Pyramimonadales 373
  • II. 緑藻綱Chlorophyceae 378
  • II. カエトフォラ目Chaetophorales 378
  • II. クロロコックム目Chlorococcales 382
  • II. シオグサ目Cladophorales 396
  • II. サヤミドロ目Oedogoniales 401
  • II. クダモ目Codiales 403
  • II. ヨツメモ目Tetrasporales 404
  • II. ヒビミドロ目Ulotrichales 407
  • II. アオサ目Ulvales 409
  • II. ボルボックス目Volvocales 410
  • II. ホシミドロ目Zygnematales 422
  • II. 車軸藻綱Charophyceae 429
  • II. シャジクモ目Charales 429
  • II. ミドリムシ藻綱Euglenophyceae 431
  • II. ミドリムシ目Euglenales 431
  • II. ユートレプチア目Eutreptiales 445
  • III. 原生動物
  • III. 鞭毛虫類Mastigophora 451
  • III. クリプトモナス目Cryptomonadida 451
  • III. ユーグレナ目Euglenida 451
  • III. クリソモナス目Chrysomonadida 456
  • III. ボルボックス目Volvocida 459
  • III. 襟鞭毛虫目Choanoflagellida 459
  • III. キネトプラスト目Kinetoplastida 463
  • III. ディプロモナス目Diplomonadida 468
  • III. 肉質虫類Sarcodma 469
  • III. アメーバ目Amoebida 469
  • III. シゾピレヌス目Schizopyrenida 475
  • III. ぺロミクサ目Pelobiontida 481
  • III. アルケラ目Arcellinida 481
  • III. 無殻目Aconchulinida 492
  • III. グロミア目Gromiida 497
  • III. デスモトラカ目Desmothoracida 503
  • III. アクティノプリス目Actinophryida 504
  • III. 繊毛虫類Ciliophora 507
  • III. 原口目Prostomatida 507
  • III. 側口目Pleurostomatida 517
  • III. カリオレリクタ目Karyorelictida 522
  • III. コルポーダ目Colpodida 523
  • III. ナスラ上目Nassulidea 528
  • III. フィロファリンジア上目Phyllopharyngidea 534
  • III. 吸管虫目Suctorida 540
  • III. 膜口目Hymenostomatida 546
  • III. スクーティカ繊毛虫目Scuticociliatida 560
  • III. 縁毛目Peritrichida 563
  • III. 異毛目Heterotrichida 583
  • III. 歯口目Odontostomatida 597
  • III. 少毛目Oligotrichida 599
  • III. 下毛目Hypotrichida 611
  • IV. 微小後生動物
  • IV. 扁形動物門Plathelminthes 631
  • IV. 袋形動物門Aschelminthes 632
  • IV. 腹毛綱Gastrotricha 632
  • IV. 線虫綱Nematoda 634
  • IV. 輪虫綱Rotatoria 645
  • IV. 軟体動物門Mollusca 667
  • IV. 環形動物門Annelida 669
  • IV. 緩歩動物門Tardigrada 680
  • IV. 節足動物門Arthropoda 682
  • IV. 甲殻綱Crustacea 682
  • IV. 昆虫綱Insecta 701
  • IV. 原索動物門Protochordata 705
  • [付録]
  • 検索表
  • 微細藻類 709
  • 原生動物 720
  • 用語解説 727
  • [索引]
  • 事項索引 739
  • 和名索引 744
  • 学名索引 747

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